徹底的に経営者に寄り添い
同じ目線を持つ相棒としてサポートいたします
BUDDY株式会社では、以下の事を大切にしています。
・コミュニケーションを第一に経営者に寄り添い、漠然とした悩みを明確にしていくこと
まずはコミュニケーションを密に取ること。
お互いがどういう人なのかを知らなければ信頼関係など築けません。
信頼関係を築くためのコミュニケーションを密に取り、
経営者の真の悩み事は何なのか、を突き止めることを意識しています。
・経営者の頭の中の想い・考えをサポートして、経営者の意思決定のお役に立つこと
経営者の悩み事は、誰にでも相談できるものではありません。
財務内容を把握している立場だからこそ、お話できることがあります。
経営者の意思決定のため、経営者の背中をそっと押すこと、止めること、が大切だと思っています。
・分かりやすい表現でお話しすること
専門知識を難しい専門用語で説明することは、そんなに難しいことではありません。
「むずかしいことをやさしく、やさしいことをふかく、ふかいことをおもしろく」
お伝えしたいと思っています。
そもそも税理士ってどんなイメージ、どんな存在でしょうか?
顧問税理士と、どう関わればよいのか、それが分からず、
何を求めれば良いのか、曖昧な経営者がいらっしゃいます。
また、「顧問料」には、どんなサービス内容が含まれているのか、
明確な説明を受けていない場合があります。
その結果、経営者の「やってほしいこと」と税理士の「やるべきこと」について、
お互いにすれ違いが生じ、それが不満となります。
まずは、税理士に何を求めているのか、何を期待しているのか、ご自身が明確にしてください。
その上で、その求めていることが「顧問料」に含まれているのかどうかを確認してください。
積極的に税理士との関わり合いを持つこと、また関わり合いを持ちたいと強く思うこと、
これらが「顧問料」を支払っている意味であると考えます。
当社では、まずは経営者の方が求めていることをヒヤリングし、
それにお応えするべくサービス内容を明確にした上で顧問料をご提示し、
顧問料以上の価値を提供し、お客様の想いにお応えしてまいります。